ELICA's IKI

投稿者: ELICA MIWA

  • 原因不明の感覚鈍化

    原因不明の感覚鈍化

    この夏にね、犬を庭に出していて、蚊に刺されないようにしゃがみ込んで両足首を撫でておったと。するとな、どうも右足首と左足首の間隔が違うんじゃ。左端普通。右の方はなんか虫刺されの毒で間隔が麻痺しているような感じでの。が、痛くも痒くもない上に動きも問題ないので放っておいたんじゃ。

    で秋にな、日光過敏で通う皮膚科の馴染みの先生にちょっとその話をしてみたんじゃわ。すると色々触診をして、わからないけど嫌なものが隠れていたら嫌だから、神経内科で診てもらい、言うてな、紹介状を書いてくれたんや。

    で、こないだな、血液検査、MRI、筋電図とガンガンゴンゴンビリビリバリバリと精密検査じゃ。してな、わかったことは、三輪えり花は極めてお手本のように正常であること、従って右足首の感覚鈍化の原因は不明、となったわけじゃ。

    ちゃんちゃん。

  • 乗馬 Day 71: ミホノブースターに横っ飛びされるの巻

    乗馬 Day 71: ミホノブースターに横っ飛びされるの巻

    2023/11/29 先週、サウスくんであまりうまくいかなかったので、今日はミホノブースターだといいなぁと思っていた。馬場に着くと、安澤先生が「みほちゃんを出してきて」とおっしゃる。やったー♪

    お部屋のみほちゃんにハミのない頭絡を付け、引き出して、洗蹄場に繋ぎ、ゼッケン、クッション、鞍と置きます。はみ付きの頭絡は安澤先生が。馬場へ引き出して、またがってから拍車をつけ忘れたことに気がつきます。ただ、みほちゃんとは坐骨の相性が良いらしいので、普通にブーツのかかとでお腹をちょんちょんとやるだけでもてくてく歩いてくれます。ただ、安澤先生の目には、速歩は無理そうだなと映ったらしく、拍車を持ってきて、つけてくれました。

    馬場の半分とはどこ?

    そこから速歩。今日の反省点なのだが、坐骨接点が前すぎたので、後ろへと思ってしまい、今日はちょっと後ろ過ぎたんじゃないかと思う。

    馬場にはわたしを含め、三頭がいる。安澤先生からは半分使ってと言われたが、他の方とごっつんこしそうになったので、私は早めにターンを開始したのだが、毎回そのかたと正面から出会ってしまう。そんなものなのかなと思っていたが、そのかたが、「馬場の3分の1を使うの?それとも半分?」と尋ねてくる。

    三分の一?半分?
    う〜む、まだ意味がわからない、と思っていると、
    「あそこに赤いテープが見えるでしょ。そこが半分の印だから」
    と教えてくれた。

    なるほど! 
    馬場の半分ってあんなに大きいんだ。いつもは3分の1を使っていたということなんだね。いや、半分のつもりが3分の1になっていたのかもしれない。

    駈歩とほほ

    そうこうするうちに、安澤先生がやってきて拍車をつけてくださったので、そこから速歩。とっとこ進みます。軽速歩も正反動もまあまあスムーズに切り替えられるようになりました。手前な斜め方向転換、八の字、いずれも大丈夫です。先生にも「いい感じいい感じ」と褒められました。

    「最後に調馬索で駆け足をしてみますか」

    駆け足のスタートは

     手綱をピンと張る

     お尻で背中を前に送る

     左回りをしたいので、右足でお腹をトン

    ところがどっこい!

    ミホちゃんはお尻を跳ね上げて、横っ飛びをし、そのまま横へ横へと、埒の方へ、調馬索を振り払おうとする。

    今にして思えば、安澤先生は留めておいてくださった。そして今にして思えば、私もよくお尻を少しもずらすことなく、馬の上にいたものだ。恐怖心というより、何が起きているのだ、どうすれば良いのだと混乱の方が大きかったかな。

    馬に悪い記憶を残さない

    もう一度やってみますかと言われたが、この調子ではきっとまたはねられると思い、今日はやめておきますと言った。残り時間もあと5分だったし。

    でも、先生はそこで辞めさせずに、少し落ち着いたところで、調馬索を外し、それから私に常歩をさせ、それから速歩をさせた。

    私を振り落とそうとすれば、もう調馬索で駆歩の練習をしなくてもいられると馬に学習させないことが目的だったのだろう。私の方がちゃんと馬の上でコントロールをする、馬を安心させる存在であることが大事なんだ。

    しかしこの日記を読んでみると、10月にみほちゃんで駆け足やってるんだよね。
    なんで今日は跳ねたのかな〜涙

  • 乗馬 Day 70: サウスウィンドで振り回されるの巻

    乗馬 Day 70: サウスウィンドで振り回されるの巻

    2023/11/22  前回、2週間前になるが、ミホノでめちゃくちゃ良く乗れたので、ワクワクして行った。今日はサウスウィンドくん。調教は終わったのかな?

    ホースが怖い馬

    洗蹄場ではおっとりしているサウスくん。
    馬場に出てみると、えっ、右回りをそんなに内側で? 

    どうやら埒に懸けてある長いホースが怖い。

    えーと、あのホースは、わがここに通い始めた時からあるんですけど。つまり君、知ってるでしょ、これ?

    坐骨の乗る位置を変えたために、前回とてもうまく乗れたので、今回も常歩と速歩はうまくいくだろうと思っていた。なので、大きく回ろうとしないサウスくんを褒めずに3周目位に、もっと円を大きくしようとしたら、ホースの手前で大きく横っとび。そこでわかりました、ホースが怖いのだと。やれやれ。

    自分勝手に横っ飛びする馬

    無理に進ませても仕方がないので、あまりそちらへ近づけさせず周回しましたが、安澤先生に向かって円がどんどんどんどん小さくなります。

    サウス君、怠けてるでしょ、と話しかけつつも、速歩の練習へ。

    これも、坐骨に座る位置を変えたのだから、てっきりミホノブースターのようにぐんぐん進んでくれると思ったが、そうは問屋が下ろさなかった。

    2周位でプイッと止まる。

    それを繰り返されるので、止まったところを無理に進ませようとしたら、またも横っ飛び。

    無理にと言っても、「ホイホイ、サウスくん」と声掛けをしてちょいちょいとかかとを当てるだけなのだが。決して乱暴はしていない。🪰が止まった位の圧力しかかけていない。なのに、ひどいことをされたかのように、横に跳ねたり、あるいは何もないところでつまずいてみせたりする。

    3回くらい、「おっとちょっと待った〜!」とひやっとしたときがありました。落ちない自分を褒めてやりたい。

    馬の言うことは聞いちゃダメ

    サウス君がつまずいた時、私は「よしよし大丈夫」と声をかけて速歩を止めて落ち着かせようとしました。すると、安澤先生は、「止めないで進ませて」とおっしゃる。「つまずいたふりをしているだけだから。」

    な、な、な、なんと!なんてやつだ。

    つまずいたふりをして、私を落とそうとか焦らせようとかしていたわけだ。ここで私がよしよしと馬の言うことを聞いてしまうと、もう舐められてしまうわけだな。また、サウス君は調教中でもあるから、横跳ねすれば言うことを聞いてもらえる、つまずくふりをすれば言うことを聞いてもらえると覚えてしまうと大変によろしくない。なので、ちょっとのことがあっても、冷静にそのまま先へ進めようとすることが大事なようだ。

    学びの多い1日でありました。

  • 乗馬 Day 69: 坐骨が違った!

    乗馬 Day 69: 坐骨が違った!

    2023年11月7日、ミホノブースターで、大変よく乗れました。

    坐骨で座る!

    しかし、坐骨といっても、あの小さな骨なのに、どのポイントに座るか、その箇所がたくさんあるのだ。

    実は、この4月あたりから腰痛に悩まされていた。年齢のせいなのか、ビタミン不足なのか、いろいろやってみたが、一時的には良くなっても、結局また痛む。数日前に、なじみの鍼灸治療師の予約が久しぶりに取れたので、診てもらった。すると

    「えりちゃん、反り腰になってる」と言われた。

    反り腰?
    姿勢を良くしているだけだと思うが。しかも今までとはあまり変わらないはず。これまでの長い人生で。

    が、思い起こせば4月からといえば、和室で床に座りながら作業することが多くなったことと、今のアン乗馬クラブに本格的に通い始めた時期なのである。つまり、馬に乗るんだから姿勢を良くしようとか、和室で床座りだから背中が丸くならないように立てていようとか、そういう「しっかり頑張ろう」との気持ちがおのずと反り腰を作ってしまっていたようなのだ。

    英国王立演劇学校(ラダ)のムーブメントの授業で(主にアレクサンダーテクニック)、しゃがんだり座ったりする動きの時、膝から先に動き出す、膝から先に動かし、すると股関節が緩んで、上半身が前にお辞儀していく、と習った。考えてみると、確かに膝を前へ出していこうと思うと、すっと背中の下の方が緩んで、それから股関節が大きく曲がり始めることがわかる。太ももの裏側から膝方向へ向かってお尻が落ちていくような感じ。

    腰椎から下が坐骨に向かって座るときに伸びていったとしても、腰椎から上、つまり胸椎から頸椎にかけて内側へ丸くなる必要はなくて、僧帽筋や脊柱起立筋で立てておくわけです。

    そして気がついたのは、この姿勢は、正反動を座るときの姿勢と大変似ている! もしかしてこれで乗ってれば良いのか?

    なので、今日の乗馬ではそれを試してみたくてワクワクしていたのです。前置きが長くなりました。

    坐骨のどこに座るかがポイント

    で、そのように座るとはつまり、坐骨の中程に座ることになるのだ。これまで、反り腰であった時は、坐骨の前の方に座っていた。

    座骨というのは、いわば橇🛷のような形をしていて、あるいはロッキングチェアの脚のような形をしている。それで前後へ動けるのだが、前方に座ると坐骨のある骨盤が前傾し、その上にある腰椎は上に押し上げられるような感じになる。これが「頑張って立てておこう」とするとえらく圧力がかかり、上からも下からも脊椎を圧迫することになり、従って、痛む。私のように姿勢を良くしようという意識を持ちすぎると、普段でも腰椎をリラックスできず、夜遅くまでずーっと圧力をかけっぱなしになる。そりゃ傷むわな。

    そこでバランスボールで練習してから乗馬に行ったわけです。

    すると馬も驚くほどよく走った。まるで止まらずにとっとことっとこ。よほど機嫌がいいのかと思った。ところがそうではなくて、わの乗り方が変わったためだった! 

    これまで手綱捌きで馬を止めちゃっていたのだと思っていたが、座りの坐骨の位置の問題だった。わがバランス取れているか否かではなく(バランスは取れている)、坐骨のなかほどにいることで、馬の背中とピッタリ合うのだ。それが推進力となって馬も気持ちよくスイスイ動けるのであった。

    手前方向転換も輪乗りも八の字も正反動でペースを崩さずできて、あー気持ちよかと!な日でした。これからもっと進歩できそう。

    ❗️なんと写真を撮り忘れましたっ‼️

  • 茶道奮闘記 15: 麗扇会茶会

    茶道奮闘記 15: 麗扇会茶会

    今日は麗扇会の弟子として、初めてのお茶会です。
    市ヶ谷の書斎に前の晩から泊まり込み、6時15分起床、イタグレ子犬 Athena の世話をし、髪の毛とメイクを済ませて0740に出発し、麗扇会教室で着付けをしていただきます。着付けの先生はH先生。
    和服は、麗扇先生のものをお借りします。ありがたや〜。
    白地に墨紋様の着物と黒地の帯。持参した草履はピンク。

    数名でタクシーにて高田馬場の茶道会館へ向かう。一方通行の幅しかないのに対面になっている恐ろしい一角を抜けると、嘘のような茶室集落が!

    麗扇会の方々は本当に親切で、何もわからない私と一緒に茶室を回ってくださった。

    立礼

    「リュウレイ」から伺います。
    これは「立礼」。椅子とテーブルでお茶を楽しむ、西洋人にも可能なお茶。そのため、面白くイベントで飾ることができるみたい。

    今日はハロウィン仕様で、建水がハロウィンカボチャだし、煙草盆にはハロウィンキャンドルが。水差しはアメリカ製の陶器とのことだけど、茶色の巨大なキノコ紋様で、面白かった。

    「楽しんでますか?」と先生にも聞かれ「緊張しています」と答えるが、そもそも緊張とは無縁なのだが、enjoy というよりも interesting という西洋人感覚です。「お先に」のタイミングとかお茶碗を向きを変えてお返しするとか、混乱したりどっち?となる。

    濃茶

    次は濃茶。初めての体験。掛け軸と生花と香入れを拝見。生花は木通(あけび)が巨大なニョキっとした形のものに活けてある。掛け軸は金閣寺の掛け軸の完全コピーを100枚(?)だけ作ったものを分けてもらったものだそうで。こうした内輪の会にしか出さないんですって。貴重!

    そして風炉などのセッティングも拝見。
    茶器は、萩焼きで、韓国の人間国宝が作ったんですって。銘は「鹿背 カセイ」といって、なんかピンクのポツポツが浮き出ているのを鹿の背中のポツポツに見立てたようだ。お茶碗が3種類、主客・次客・三客のものが「清められて」からこちらにまで回されてきた。「お先に」と左の人に言って拝見する。お茶碗にお辞儀して拝見して、最後にお茶碗にお辞儀する、まるで「これお別れ」と言うかのように。一期一会。

    薄茶

    最後が「薄茶」。一昨日とその前の週と、二回やってみた「吉野棚」。一昨日はすだれだったのに、今日は障子になっていた。

    お点前を拝見したいと思っていたのだが、その間、「主人」が来て、御道具の説明を始める。

    水差しは「ムビョウ」。これは「六つの瓢箪」がデザインされている(本体、両耳、そして持ち手に三つ)、それを「ムビョウ」と呼び、「無病息災」とかけて、コロナ禍の今、これがいいね、と選んだとか。
    棗は黒地に酢漿(かたばみ)の葉(?)が金と赤で華やかに塗られている豪華なもの。
    茶杓も塗りで珍しい。
    すごかったのは、「黒柿(くろがき)」と呼んでいた「結界(本当は釜の向こうは神様の場所なのだ、でもそちら側に人間を入れるために、結界を張るのだろう。そのための、高さ20センチくらいまでの、横棒・横板を屏風のように立てる)。ツヤツヤで、まるでデザインして描いた波のうねりのような地が黒く浮き出ている。素晴らしかった。

    ここの生花は、掛け軸の前に中空の目の高さ辺りに吊るしてあった。こんな方法もあるのか。掛け軸は「大宗匠」(教室にお写真が飾ってあるダンディな老齢の男性。もう97歳なのに矍鑠としていらっしゃるそうな)の手なるもので、「門開き なんとかかんとか」で落ち葉が一面にあった様子が「文字からも見えてくる」ようなのだとか(とか、というのは、解説がそう言うからで、こちらとしては、拝見の心得として、なるほど、と思うしかない。こういうのを積み重ねて、自分で表現できるようになるものなのだ。演技も同じ)

    ところで、薄茶の前に、しばらくお庭で女性陣で語らったりしていた。ワは語らうというより、聞いていた。が、Mさんを今朝撮って差し上げたものが、目を閉じていたとかで、また取り直して差し上げたら、Sさんという方が、一緒に撮りましょうと言ってくれた。こうしてなんとなく馴染んでいく。まだまだ名前を覚えられないが。

    山里のお弁当は最強

    その後、お昼ご飯。お昼を供する、入り口近くの庵に行き、並んで食べる。
    「山里」のお弁当、最初に煮物のインゲンからいただいたのだが、そこからしておいしくて仰天した。

    最近の和食は砂糖を使いすぎてどれも甘くて閉口するのだが、ここは違う。本物だ。これこれ、こうでなくっちゃ。本物の和食だ。お隣の二人が早々に食べ終わり、午後の御点前の準備に入ると、大柄な男性がやってきた。Nさんという、書道の方のよう。お昼を食べ終わってから、その隣で展示されている書道部屋へ。さっきのNさんの作品が、冗談みたいなのがたくさんあり、子供の作品も多くあり、特別上手い人の作品もたくさんある。そんな中にワの色紙が飾られていた。細い字で、確かに全く上手くない。目を引かない。一枚で見ていたときはなかなか上手くなったものだ、と思ったが、ちっとも良くない。これからの伸び代に期待する。

    セカンド・ラウンド

    午後は、またお茶席を回って良いそうなのだが、午前をご一緒した方々は、今度はお茶を点てる側に回るため、ワは一人に。ポツポツお天気雨もあったりして、どうしようかとブラブラしていたが、薄茶席が始まりそうになったので、そこへ入る。

    お菓子は午前と同じなので辞退する。

    2回座ってみると徐々に落ち着いてわかってくる。

    それからその団体と一緒に立礼へ。これも2回目で流石に抹茶は濃すぎるので、残させていただいた。

    生まれて初めての香席

    その頃、香席(コウセキ)を「N先生」がおやりになるというので、そこへ行く。
    本格的な「躙口(にじりぐち)」から入れる茶室だが、障子側から皆、入る。

    麗扇先生がいつも気を遣ってくださって、「えりちゃんははい、こっちで、この辺に座って」と指示してくださる。

    お香合わせは、お香を当てるゲームなんだって。
    今日は、晴天と江南の二種を嗅ぎ、最後に「本香」はどちらであるかと当てる。(10種類くらいから選んだり、順序を当てたりする高度なものもある。)

    慣れているらしい男性二人に先に入ってもらい、私は3番目に座る。

    お香は、小さな壺に入った灰の上に、金属の板を、金属製のピンセットでつまみ、置き、その上に小さな木片を置く。それらは、塗りの小さな円形の箱に入っている。

    さきほどの書家のNさんがそこにいて、その場でその会の歌を書き、我らの目の前に置かれる。その書は、今日は、白居易のもので、江南の冬は小春日和 を詠んだもの。

    最初のお香「晴天」はスパイシーで炊き始めから強く香る。
    次のお香「江南」は、柔らかくてそこはかとない感じ。
    本香は、炊き始めからスパイシーなのが香ってくるので、あ本香は晴天、とすぐにわかる。

    その座にいるメンバーには紙と筆が回されて、自分がどっちと判断したかを書く。1番目の人は江南、2番目の人は晴天。ワも晴天、後の3名は江南とのこと。結果は、

    ・・・

    晴天です。それをNさんが名前一覧の下に、あたりの人は「小春」ハズレの人は「木枯」と書く。あたり、ハズレ、と書く代わりに。(受験合格で「サクラサク」と書くのもこの流れか)。当たった正客さんに近い位置の人が、その結果表を商品として受け取ることができる。ワの隣にいた2番目の背の高い男性Tさんは、初めてのわにその紙をくれた。ありがとうございます。

    帰りは麗扇先生の黒塗りに同乗させていただき、教室に戻り、お着替えをして帰宅しました。大変興味深い経験となりました。